ABOUTUS
プロボとは
身につけるのは、未来を動かす力。
プロボは、子どもたちが“自分で考え、試し、伝える力“を育てるプログラミング教室です。
子どもたちが「なんで?」「こうしてみたい!」と思う気持ちを、 先生が伴走しながら形にしていく場所。初めてでも大丈夫。
基礎から応用まで、楽しみながら成長できます。
ABOUTUS
プロボは、子どもたちが“自分で考え、試し、伝える力“を育てるプログラミング教室です。
子どもたちが「なんで?」「こうしてみたい!」と思う気持ちを、 先生が伴走しながら形にしていく場所。初めてでも大丈夫。
基礎から応用まで、楽しみながら成長できます。
自分で考え、試し、失敗し、もう一度挑戦する。
その積み重ねが「生きる力」になります。
お子さまの未来を切り拓く力として、いま世界中で注目されているのが「プログラミング的思考」です。
プロボは、宇都宮で10年以上の指導実績を持つプログラミング教室。小学生から高校生まで、年齢やレベルに応じて学べる一貫したカリキュラムを提供しています。
「うちの子でもできるかな?」という保護者の不安にも寄り添い、初めてでも安心して取り組めるよう、丁寧なサポートと段階的な学びを用意しています。
1
Logical Thinking
「なぜそうなるのか?」を考え、順序立てて組み立てる力。プログラム作成を通して“考えるクセ”を自然と身につけます。
2
problem solving
失敗しても諦めずに、原因を探し、別の方法を試す。試行錯誤を繰り返す中で、主体的に課題を解決する力が育ちます。
3
Creation and communication
自分のアイデアを形にし、他の人に伝える力。完成した作品を発表する機会もあり、自信と表現力が磨かれます。
プロボでは、授業の一部に
「テックタイム」を導入しています。
これは、AIやロボットなどの最新テクノロジーにふれ、その仕組みや活用についてディスカッション・発表を行う時間。
プログラミングを“パソコン作業”で終わらせず、テクノロジーを理解し、自分の考えを言葉で伝える力を育てます。
WHY PROBO?
1
教えすぎない
先生が“教えすぎない”から、子どもが自分で考えるようになる。
答えを与えるのではなく、考えるヒントを投げかける指導方針です。
2
失敗も歓迎
失敗を歓迎する雰囲気。
うまくいかない経験を「次に活かす」学びとして捉え、挑戦する力を育てます。
3
年齢を越えた交流
教室が“学びのコミュニティ”。
年齢を超えて交流し、発表を通じてお互いに刺激し合う環境があります。
PROBO QUALITY
社会で本当に求められる「自己表現力」「論理的思考」を育てるカリキュラム。
発表会・ワークショップなど、子どもが主役になれる機会を多数開催。
学習塾運営で培った指導力で、やる気を引き出す声かけとフォロー。
保育運営で培った安全管理体制。保護者からの信頼も厚い環境づくり。
プロボの講師は、全員が「プログラミングができる人」ではなく、
「子どもの考える力を伸ばせる人」です。
教育経験・IT経験を持つ講師が、 一人ひとりの個性に合わせた声かけや伴走を行っています。
保護者・生徒の声をご紹介します。
保護者メッセージ
最初は「マイクラで遊ぶだけなら家でもできるのでは?」と思っていましたが、体験授業で先生が「どうすればもっと効率よく作れるかな?」と問いかけているのを見て、考え方が変わりました。
通い始めてからは、家でゲームをしている時も「ここは座標がこうだから…」とブツブツ言いながら考えたり(笑)、作った作品を「ここはこういう仕組みにしたんだよ!」と論理的に説明してくれるようになりました。
先生が毎回授業の様子や出来たことを細かく報告してくれるので、親としても成長がよく分かり、安心してお任せできています。
マインクラフトコース/小学2年生 男の子の保護者様
保護者メッセージ
以前は少し難しいことがあるとすぐに「わからない、教えて」と頼ってくるタイプでした。
でも、こちらの教室では「すぐに答えを教えるのではなく、ヒントを出して自分で気づかせる」指導をしてくださいます。
そのおかげか、最近では壁にぶつかっても「まずは自分で原因を探してみる」という姿勢が身についてきたように感じます。
「先生にヒントをもらって、自分でバグを直せた!」と嬉しそうに帰ってくる姿を見ると、通わせてよかったなと実感します。
急な用事で振替をお願いする時も、LINEなどで柔軟に対応していただけるのも助かっています。
Scratchコース/小学4年生 女の子の保護者様